自分はここにいる
と 誰かに気付いてもらいたくて
上も下も 右も左も わからない 暗い場所を 耳を済まして歩く
誰かがどこかにいる
そう信じて
いつだって僕らは 誰かに構ってもらいたくて 誰かを構いたくて 暗い道を 音を頼りに 手探りで進むのさ
自分が生きるために 自分を保つために
Last up date 2008年 05月 8日 発展都市1 追記
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